積みブロック

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間知ブロック(JIS A 5371)

■特徴

積みブロックは昭和30年代初め、従来の石積工に用いられた石材に代わるものとして開発され、ブロック積工として使用されるようになった。また、壁面の法勾配によって1割より緩やかな場合をブロック張工、これより急な場合をブロック積工に分けて呼ばれている。擁壁として他の工法に比べても、非常に安価でJIS規格も制定されていることから、災害復旧工事や宅地造成など幅広く使用されている。


兵庫県内生産品 登録番号 170515

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